一般社団法人日本ディスプレイ業団体連合会

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審査経過
入賞作品
ディスプレイ産業大賞 ディスプレイ産業特別賞 ディスプレイ産業優秀賞
ディスプレイ産業奨励賞 ディスプレイ産業地区別賞 地域振興賞 入 選
【第36回ディスプレイ産業賞(2017)審査経過】
2017年9月7日 コートヤード・マリオット銀座東武ホテル(銀座)にて、第36回ディスプレイ産業賞(2017)の審査会が行われ、 応募総数135点より、厳正な審査の結果、下記の受賞作品が選出された。
「ディスプレイ産業大賞(経済産業大臣賞)」 1点
「ディスプレイ産業特別賞(日本経済新聞社賞)」 1点
「ディスプレイ産業優秀賞(経済産業省商務・サービスグループ審議官賞)」
各部門より1点ずつ計4点
「ディスプレイ産業奨励賞(日本ディスプレイ業団体連合会賞)」 12点
「ディスプレイ産業地区別賞」 3点
地域振興賞 2点
入選 30点
【審査における重視項目】
  @社会性 地域貢献 、省エネ 、ユニバーサル 、少子高齢化 、沈滞商業活性 、雇用創出など 、地域社会の課題解決を目的としたプロジェクト 。
環境配慮や社会生活に寄与する、継続的活動や持続可能なプロジェクト。
  A新しい技術 新しい技術が使われてる こと 。
新産業や地域活性に寄与する、斬新なアイデや優れたクリエイティヴー革新的な表現技術やコミュニケーションステムの登用。
  B話題性 産業 ・社会 ・文化の発展に先導的な役割を果たし、波及効果が大きく期待できる活動やプロジェクト。
  C経済効果 経済効果に貢献していること。集客力、国内外への情報発信力など 。
  D景観 景観を重視していること。良質な街並み形成や都市景観、また周辺環境との調和や上質化に顕著なプロジェクト。
  E地方において活躍している企業をクローズアップ
 
時代をリードする仕掛けや提案がある。地域活性/市場の拡大に効果が顕著なプロジェクト。
【作品応募部門】

作品応募部門

【 審 査 委 員 】

査委員長
橋爪 紳也 (大阪府立大学21世紀科学研究機構教授)

審査員
清水 幹治 (経済産業省 商務・サービスグループクール ジャパン政策課長)



小松 潔 (日本経済新聞社 執行役員文化事業担当)



森田 りえ子 (日本画家/京都市立芸術大学客員教授)



野老 朝雄 (アーティスト/TOKOLOCOM主宰)



彦坂  裕 (建築家・環境デザイナー)(株)スペースインキュベータ代表



吹田 良平 (都市計画プランナー)(株)アーキネティクス取締役



柘植 喜治 (国立大学法人千葉大学大学院教授)



涌井 史郎 (造園家/東京都市大学教授/岐阜県森林文化アカデミー学長)
(敬称略)        
【 審 査 風 景 】

審査風景1

審査風景2

審査風景3


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